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2009/11/23

ラ・ファミーユ真っ黒チーズケーキ

ラ・ファミーユ真っ黒チーズケーキ
真っ黒いチーズケーキはココアのクッキー生地にチーズケーキが挟んであります。

あまりにも黒いので味はどうかなって思いましたが、甘過ぎず食べやすかったです。
子供達にはバウムクーヘンの方が人気だったね。

訳ありだったか小さめのケーキでした。

フランス菓子工房ラ・ファミーユ
ちゅん☆

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2009/11/15

裁判員制度の候補者に選ばれました。

最高裁判所から封書が届きました。差出人は中には大阪地方裁判所とあります。
朝から奥様が手紙キタよって??
何も身に覚えがないんですが。

裁判員制度の候補者に選ばれましたって内容でした。
解説のDVDが付いているので落ち着いたら見てみよう。酒井典子さんは出てないんですよね。

何やら裁判員になれない人は11月30日までに回答が必要だそうです。国務大臣、警察官、自衛官、大学の法学部教授などどれにも該当しないです。
現時点で断る理由がないですが、仕事が忙しい時期だと裁判員の活動は難しいでしょうね。

34万人の一人が私です。


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裁判員制度と人事労務のQ&A

 【中古】B6コミック 上)サマヨイザクラ 裁判員制度の光と闇 / 郷田マモラ


Q&Aこれだけは知っておきたい裁判員制度ハンドブック


つぶせ!裁判員制度


裁判員制度と企業の対応Q&A

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仮面ライダーダブル 第10話「Sな戦慄 /名探偵の娘」


今回も主役は亜樹子かな。

探偵のまねごとをする亜樹子だが潜入捜査も佳境を迎えた。

園咲の主に面白いことになるからとデザートの時間に召使も
全員参加させるアイデアをたくらむ亜樹子。

召使の中に犯人がいると啖呵を切る亜樹子探偵。

犯人は意外な人物、それはお菓子評論家。

犯人が女の人だなんて!

まずいお菓子を食べさせられ、いかり狂うスイーツ・ドーパント。

亜樹子とパティシエを食べてしまうスイーツ・ドーパント。

窓から見ていた翔太郎は、ダブルになってスイーツ・ドーパントを追いかける。

そこは園咲家、ただで終わるわけがない。

ダブルを追ってくるナスカ・ドーパントとタブー・ドーパント。

タブー・ドーパントって、最初に出てきたやつだけど、かなりエログロちっく。

ダブルはすっかり逃げてしまう。

亜樹子に付けていた発信機からスイーツ・ドーパントの居場所を突き止める
ダブル。

おやじさんの面影を思わせる亜樹子。

おやじさんのいない訳を亜樹子に打ち明けられない翔太郎。


ビギンズナイトって、映画への完全な振りだろうね。

ディケイドが最後の日で、ダブルは始まりの日ってことか。


仮面ライダーダブル 第9話「Sな戦慄 /メイド探偵は見た!」

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仮面ライダーW(ダブル)、ナスカ・ドーパント、スイーツ・ドーパントの三つ巴の戦いにテラー・ドーパントの不可思議な力が襲いかかってきた。途端に危険を察知した3体はそれぞれに脱出。変身を解除した翔太郎(桐山漣)は、これまでに体験したことがない恐怖に体の震えが止まらない。そんな翔太郎にフィリップ(菅田将暉)もまた恐怖を感じつつ、一つの推測を投げ掛ける。
「僕たちは見たのかもしれない、敵の…根源を…」。

 パティシエの麻衣(乙黒えり)がさらわれそうになったことで園咲家の屋敷内にドーパントがいることが確実になった。そんなこともわからず潜入捜査など続ける亜樹子(山本ひかる)に翔太郎の怒りが爆発した。そんな翔太郎に珍しくシュンとなる亜樹子。自分よりも父・荘吉のことをよく知る翔太郎がうらやましかったのかも、と反省する亜樹子に、翔太郎も荘吉が死んだ事実を告げようとするが、いつのまにか消えてしまい…。

 翔太郎から父・荘吉の思い出を聞かされた亜樹子は一念発起。琉兵衛(寺田農)にスイーツタイムに屋敷の使用人も全員参加させて欲しいと依頼する。サプライズを用意しているという亜樹子の言葉に快諾する琉兵衛だが、そばで聞いていた翔太郎は頭を抱える。
「何企んでんだよー!」。

 一方、ドーパントのメモリが「スイーツ」と確信したフィリップは地球の本棚へ。スイーツ・ドーパントが口にした「舌先を駆け巡る極彩色の甘美」という言葉から一人の人物をピックアップすることに成功する。その人物とは…。

 園咲家の屋敷では亜樹子の提案どおり、使用人全員が参加してのスイーツタイムが催されていた。と、そこへ亜樹子が自らを「名探偵」と称して登場。パティシエ連続誘拐事件の犯人を使用人の中から城塚(井上佳子)と名指しする。が、肝心の証拠がない。スイーツタイムも亜樹子の仕組んだ茶番劇に終わるかと思われたが、出された菓子が亜樹子の手によるものとわかった瞬間異変が起きた。
 メイドの佐々木(濱田万葉)が苦しみ始めたのだ。
「喰わせたの?私の黄金の舌先に、あんたなんかのクソ菓子を」。
 なんと佐々木はスイーツ・ドーパントに変身、麻衣と亜樹子を体内に取り込んでしまう。

 翔太郎はW(ダブル)に変身、スイーツ・ドーパントを追おうとするが、ナスカ・ドーパント、タブー・ドーパントに行く手を遮られてしまう。ハードボイルダーを変形させ、ナスカを振り切るW(ダブル)。逃したナスカはタブーの怒りの一撃を浴びてしまう。

 スイーツ・ドーパントのアジトに乗り込んだW(ダブル)は、亜樹子の機転もありパティシエ全員を救出。スイーツ・ドーパントもW(ダブル)の必殺技に倒されてしまう。

 園咲家という怪しげな屋敷、幹部の総攻撃という謎は残ったが、なんとか事件を解決した翔太郎たち。その翔太郎は亜樹子の中に眠っている荘吉の魂を見た思いを噛みしめる。しかし、いつかはビギンズナイトのことを知らせなければ…。翔太郎はケーキで大騒ぎしている亜樹子とフィリップをよそに一人思いにふけっていた。


脚本:三条陸
監督:柴崎貴行
アクション監督:宮崎剛
(ジャパンアクションエンタープライズ)


仮面ライダーダブル オリジナルサウンドトラック(仮)
飛鳥凛(園咲若菜)/仮面ライダーダブル エンディングテーマ4(仮)(CD)


注目の平成ライダー11代目「仮面ライダーW(ダブル」
「上木彩矢 w TAKUYA」による主題歌『W-B-X~W Boiled Extreme~』
発売決定!!

今回のテーマは、 「W(ダブル)」
今回の主人公は二人、 「ハードボイルドを目指すが、情にもろい半熟(ハーフボイルド)くん」と 「あらゆる知識を有するが、ボケた性格の魔少年」という探偵コンビ。 ふたりの探偵は、運命の「街」=風都(ふうと)で数々の怪事件に立ち向かいます。 そして、ふたりは「二人で一人の仮面ライダー」に変身!
『仮面ライダーW』はシリーズ初、「完全なるダブル主役」の作品となります。

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仮面ライダーダブル 第9話「Sな戦慄 /メイド探偵は見た!」

仮面ライダーwは新しい展開です。

久々の依頼は、パティシエ失踪事件です。

複数の依頼者がいっぺんに来るなんて、探偵事務所始まって以来では?

この事件、いずれも、園咲家となんらかの関係があるらしい。

警察さえも捜査することを嫌う園咲家って、いかにも怪しいお屋敷。

今回は、亜樹子が大活躍、なななんと、メイド探偵として、このお屋敷に
潜入捜査してしまうんですね。

亜樹子の行動は、メイドらしからぬことからお屋敷の関係者から
怪しまれるが、そんなことお構いなしに捜査は続行される。

勝手に行動してしまう探偵所長の亜樹子に戸惑う翔太郎だったが、
サポートしようとお屋敷に近づくものの、婿殿が現れて、ストーカー
扱いをされてしますのだった。

そんな中、パティシエがスイーツ・ドーパントに襲われる。

パティシエを救う仮面ライダーダブルだったが、スイーツ・ドーパントが
出すクリームを浴びると、硬直化して動けなくなる。

婿殿のドーパントも乱入して形勢は俄然不利。

さらにお屋敷の主までの参戦してきそう。


次週は屋敷での大対戦かな?


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 名パティシエばかりが次々と失踪する不可思議な事件が発生した。それぞれの関係者から捜索依頼を受けた翔太郎(桐山漣)と亜樹子(山本ひかる)は、依頼者の一人でやはりパティシエの麻衣(乙黒えり)から失踪した父に関する資料を受け取る。にしても、警察は何をしているのか。翔太郎は一人刃野(なだぎ武)らに話を聞きに行くが、翔太郎が去った後、亜樹子は麻衣から「原因はあのお屋敷」という言葉を聞き…。

 失踪したパティシエたちがすべて園咲家にゲストとして招かれていたことがわかった。園咲家では甘いものが好きな当主のために一流パティシエを週代わりで自宅に招き、菓子を作らせていたらしい。園咲家…。フィリップ(菅田将暉)は微妙な反応を見せる。

 その園咲家の屋敷に、なんと亜樹子がメイドとして潜入した。無茶をしてメイド長の杉下(川俣しのぶ)にどやされる亜樹子。先輩の佐々木(濱田万葉)によると、園咲家では仕事以外で園咲家の人と接触することも、話すことも、また彼らが話していることも聞いてはならないという。それでは潜入捜査の意味がない。亜樹子はさっさと無視して調査を再開させる。

 亜樹子の無茶な行動に怒った翔太郎が園咲家にやってきた。門をはさんで危険だからやめろと注意する翔太郎だが、亜樹子はまったく聞く耳をもたない。それどころか父のことを何も言わないと逆に責められ、翔太郎は言葉に詰まってしまう。
 手ぶらで帰ってきた翔太郎に、初めて自分たちがW(ダブル)に変身した夜…“ビギンズナイト”のことを亜樹子に説明したら、というフィリップ。あの夜、亜樹子の父・鳴海荘吉は自分のせいで死んでしまった…。そんなこと自分の口から言えるわけがない。翔太郎は激しく動揺する。

 フィリップの検索で次に狙われるのが麻衣であることが判明した。なんとか園咲家の中に入れないか。翔太郎が門からのぞこうとすると、霧彦(君沢ユウキ)に阻止されてしまう。勝手に翔太郎を若菜(飛鳥凛)のストーカーと決めつけた霧彦は、べらべらと自慢話を始めてしまい…。

 麻衣の菓子が琉兵衛に褒められた。それを知ったかのように現れた白い巨大なクリームに麻衣は襲われる。麻衣の危機を悟った翔太郎は霧彦を振りきり園咲家の中へ。W(ダブル)に変身、正体を現したスイーツ・ドーパントと激しく戦う。
 クリームの攻撃に苦戦したW(ダブル)だったが、なんとか突破。改めて攻撃を仕掛けようとすると、霧彦が変身したナスカ・ドーパントに邪魔をされてしまう。
 激しく戦う3体。その騒ぎを知った琉兵衛は不敵に微笑むと、テラー・ドーパントに変身して…。

http://plaza.rakuten.co.jp/hql00515/diary/200911080001/


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侍戦隊シンケンジャー第三十七幕「接着大作戦(せっちゃくだいさくせん)」

侍戦隊シンケンジャー第三十七幕「接着大作戦(せっちゃくだいさくせん)」

モチベトリって餅を出すアヤカシなんですが、今回は
千明と流之介がもちでつながれてしまいます。

グリーンとブルー、レッドを支える男達。

いざ、もちで繋がれちゃうと性格の違いから、なかなか
同調した行動をとれずに、仲たがいをしてしまいます。

ところが、シンケンジャーがみなモチベトリにやられてしまうと
そんなことは言っていられません。

どちらかが主導権を取り、それに合わせる。

カブキの名取だけあって、ブルーは合わせるのがうまい。

そして、独創性ではグリーンの発想力とリーダーシップが
欠かせない。

二人の良さが発揮されて、終にはモチベトリをやっつけます。

一人一人では弱いけど、力をあわせるとそれ以上の力を発揮する
そんなことを今回は表現していました。


シンケンレッド:志葉 丈瑠(しば たける)松坂桃李(トップコート)
シンケンブルー:池波流之介(いけなみ りゅうのすけ) 相葉弘樹(エイベックス)
シンケングリーン:谷千明(たに ちあき) 鈴木勝吾(ビッグアップル)
シンケンイエロー:花織ことは(はなおり ことは) 森田涼花(ホリプロ大阪)
シンケンピンク:白石茉子(しらいし まこ) 高梨 臨(スターダスト)
シンケンゴールド:梅盛源太(うめもり げんた)  相馬圭祐


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あらすじ


屋敷のタンスの移動を手伝う流ノ介と千明は、息もぴったりでなかなか気が合っている様子。そんな中、アヤカシ“モチベトリ”が出現。駆けつけたシンケンジャーが応戦するが、モチベトリが噴射した粘着質の物質がブルーとグリーンの手に絡み付き、2人の両手は手錠のように繋がれてしまう。
流ノ介と千明は、粘着物質をとるためいろいろ試してみるが、どうしてもはずれない。モチベトリを倒さなければ2人の手は離れないらしい。そこで2人は息を合わせて戦おうと特訓を始めるが、お互い譲り合わずぶつかってばかり。丈瑠に「息が合わないのではない、合わせようとしていないのだ」と言われ、あきれられてしまう。
それでも何とか役に立ちたい流ノ介は、2人で買物を手伝うことに。張り切る流ノ介と、やる気のない千明はやはり息が合わない。しかし、共に行動するうち、流ノ介は千明が自分にはない発想を持っていることに気づく。そんな中、再びモチベトリが出現。レッドたち4人で応戦するが、粘着物質に全身を覆われ、動けなくなってしまう。
4人の危機を救うため、流ノ介と千明は戦う方法を考える。今の腕では流ノ介の動きについていけないと思った千明は、流ノ介に自分のレベルに合わせてほしいと頼む。一方、今は自分にはない千明の自由な発想が必要だと思った流ノ介は、千明に指示を出してくれと全てをゆだねる。お互いを認め合い、息を合わせると決意した2人は変身。
2人は息のあった動きでモチベトリを翻弄し爆破する。すると2人を繋いでいた粘着物質もとれ自由の身に。巨大化したモチベトリには、モウギュウダイオー、イカダイカイオー、ダイゴヨウで応戦し、ついに撃破。1+1は2ではなく無限大。流ノ介と千明は、一人一人では未熟でも、ひとつになれば大きな力となることを実感したのだった。

「大阪発」わたしは働く総務課員(共働きで三児の父のブログ)
侍戦隊シンケンジャー第三十七幕「接着大作戦(せっちゃくだいさくせん)」
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侍戦隊シンケンジャー第三十六幕「加哩侍(かれーさむらい)」
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侍戦隊シンケンジャー 侍合体シリーズ DXモウギュウダイオー 牛折神 バンダイ 合体ロボ おもちゃ ( ばんだい さむらいせんたいしんけんじゃー もうぎゅうだいおー うしおりがみ )■侍戦隊シンケンジャー 侍合体 DXモウギュウダイオー


侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦 メイキング 撮影記奏上!楽天ブックス


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2009/11/01

侍戦隊シンケンジャー第三十六幕「加哩侍(かれーさむらい)」

第三十六幕「加哩侍(かれーさむらい)」

今回、源太は行列のできるカレー屋に。

すし屋のはずが、カレー屋になっちゃうの?
って思いましたがそれはご安心ください。

うまい寿司が握れない源太、ことはがカレーを食べたいと
言った一言が、料理人源太をカリスマカレー職人にして
しまいます。

テレビの取材は来るし、銀座に本店、全国に支店を出す
提案までされる始末。でもカレーチェーン店。

やっぱり、源太は、すし職人。
ことはが目覚めさせてくれるんですね。

今回の主役は、源太とことは。

いいコンビかな。

シンケンジャーは、源太が出てから面白くなってきました。

お店を出せる日が来るのか、修行の日々は続きそうです。


シンケンレッド:志葉 丈瑠(しば たける)松坂桃李(トップコート)
シンケンブルー:池波流之介(いけなみ りゅうのすけ) 相葉弘樹(エイベックス)
シンケングリーン:谷千明(たに ちあき) 鈴木勝吾(ビッグアップル)
シンケンイエロー:花織ことは(はなおり ことは) 森田涼花(ホリプロ大阪)
シンケンピンク:白石茉子(しらいし まこ) 高梨 臨(スターダスト)
シンケンゴールド:梅盛源太(うめもり げんた)  相馬圭祐


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あらすじ

ことはのリクエストで源太はカレーを作ることに。これがとんでもなくおいしかったため、屋台は寿司ではなくカレーを求める客でいっぱいに。そんな中、回転しながら触れるものを粉々にしてしまうアヤカシ“ソギザライ”が出現。屋台のことが気になるゴールドは、戦いを早く終わらせようと果敢に立ち向かうが、全く歯が立たず、吹っ飛ばされてしまう。
ソギザライが水切れにより一時退散したため、源太は急いで屋台に戻る。屋台には行列ができ、テレビ番組が取材にくるほどの大評判に。そんな源太の元に、ブローカーが出店の話を持ってやってくる。まずは銀座に本店を持ち、ゆくゆくは全国に、さらには海外にまで支店を増やしていく計画だという。しかし、それは寿司屋ではなくカレー屋だった。
屋台ではなく立派な店を持つのが夢だった源太は、多少形は違っても店を持てるならかまわないと、出店の話を受ける決意を。そんな源太の元に、責任を感じたことはがやってくる。これは源太の本当の夢とは違うのではないか、ということは。その言葉に目が覚めた源太は、出店の話を断り、寿司屋としての誇りを取り戻す。
そんな中、再びソギザライが出現。シンケンジャーが応戦するが、またしてもソギザライが回転を。そこでイエローが、スーパーシンケンイエローに変身。“真・猿回し”でソギザライと同じスピードで回転して動きを読み、強烈な一撃を放つ。攻撃を受けソギザライの動きが止まったところで、ゴールドとイエローが連続攻撃。ソギザライを撃破する。
するとソギザライは巨大化。ダイカイシンケンオーとダイゴヨウで応戦するが、ソギザライの回転攻撃に手も足も出ない。そこでシンケンジャーは、サムライハオーで応戦。サムライハオーはソギザライの回転攻撃を物ともせず跳ね返し、必殺技“モヂカラ大弾円”で爆破する。源太は改めて自分の夢を確認し、屋台も寿司一筋の店に戻ったのだった。

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総務課員のひとりごと(はてな分室)
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高梨臨 ファースト写真集 Rin
(DVD)高梨臨 Rin~tobira~

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仮面ライダーダブル 第8話「Cを探せ /ダンシングヒーロー」

仮面ライダーwは前回の続きです。

ヒート、トリガー、メタル、ルナって4本もガイヤメモリを盗まれたんか!

でも、ドライバー(ベルト)がないと変身できないんだよ。

コックローチ・ドーパントくん。

フィリップはすっかり高校生に夢中になっていて役立たず。

翔太郎はアナログ的にコックローチ野郎を探します。


住んでるのが五木荘だって、同人誌から作者の居場所を突き止める翔太郎。


コックローチ・ドーパントは、さながら宅八郎ですね。

自ら裏稼業のサイトを立ち上げ、依頼を忠実に遂行しようとする。


このコックローチ野郎を裏で操っていたのが、婿殿。

婿殿すっかり嫁さんからは見放されているのか?

「結果を見せて」と迫られる始末。


フィリップは二人を近づけて、ダンスをさせようとします。

「ヘブンズトルネード」ができるようになると
解決するんですが、高校生の男女は仲違い。


星野さんは、いつも足を引っ張っているのが自分なんで
シンクロナイズドスイミングをして、タイミングを合わせる
技を鍛えようとしていたんですね。泣けるね。

二人で世界を目指したい、これが星野さんの夢だったんですね。


ところで、いざ星野さんと弾吾が踊っているところにコックローチ
野郎がやってきて邪魔してしまいます。


二人の間にあった鍵は、波。
踊っている最中に、もう少しで技の完成っていう波を感じてたんですね。


今回も、高校生とのダンス対決ってことで、
フィリップと高校生のダブルダンスが見ものです。

ダンスしながら相手やっつけるんだからすごいよ。
答えは聞いてない。

じゃ無くて、天に代わって成敗されたんだよね。
思わず、キバが出てくるかと思いました。


翔太郎は、今回は蚊帳の外。


最後、翔太郎のガンアクションであっさりな結末
だったんですが、それなら最初っからそれで勝て
よって思うのは、私だけなんでしょうかね。


フィリップは、自分のものになっちゃうと全く興味
なくなるらしいね。亜樹子の話も上の空。
完全におんなったらし状態です。

振り回される亜樹子もまんざらでもなさそう。


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動きの速いコックローチ・ドーパントにメモリ4本も奪われてしまった仮面ライダーW(ダブル)。変身を解除した翔太郎(桐山漣)はカリスマ高校生ストリートダンサーの弾吾(森崎ウィン)に「お前のせいだ!」と詰め寄るが、弾吾は「あいつとは完全に終わった」と放心状態。

 事務所に連れて行き、改めて事情を聞くと、風花高校に現れる怪しい奴=コックローチを捕まえろ、という依頼を投げ込んだのは弾吾だったことがわかる。パートナーだった千鶴(藤井玲奈)を守るためだったが、なぜ千鶴がターゲットになっていることがわかったのか。実はコックローチ・ドーパントが運営する闇の害虫駆除に千鶴を狙うよう依頼したのも弾吾だった。

 パートナーとして良好な関係を保ち、ヘブンズトルネードの練習も始めていた弾吾と千鶴だったが、突然千鶴はダンスを辞め水泳部に入部。シンクロナイズドスイミングを始めてしまった。千鶴に対し怒り、意気消沈した弾吾は、まさか本当に駆除されるとは思わずに怒りにまかせて闇の害虫駆除のサイトに千鶴の名を書き込んでしまったという。
 なんとも身勝手な話だが、いずれにしてもコックローチからメモリを奪い返さなければ。が、フィリップは弾吾が千鶴と仲直りすれば、ヘブンズトルネードが見られると判断。翔太郎の言葉を無視して2人が仲直りする方法を考え始める。

 仕方なく一人でコックローチ・ドーパントを探し始めた翔太郎は、サンタちゃん(腹筋善之介)からコックローチ・ドーパントの活躍を描いた一冊のマンガ同人誌を入手する。内容があまりに事実と酷似しているため、コックローチ本人が作者ではないか、と噂されている一冊だ。目を通すと、風都タワーの位置などが現実とほぼ同じ。ということは、描かれているアパートがコックローチのアジトである可能性も…。

 一方、フィリップは亜樹子(山本ひかる)とともに、半ば強引に弾吾と千鶴を引き合わせ、リボルギャリーの中に閉じこめてしまう。フィリップによると男女の仲直りの最高のシチュエーションを演出しただけらしいが、逆に2人は車内で大げんかを始めてしまう。

 翔太郎はマンガに出てくるアパートそっくりの建物を発見。コックローチ・ドーパントで闇の害虫駆除のサイトを運営する伊刈(片桐仁)を突き止める。が、伊刈はまずは千鶴を駆除してから、とコックローチに変身。そのまま逃走してしまう。

 奇跡的に仲直りに成功した弾吾と千鶴。フィリップのためにヘブンズトルネードを披露することになるが、その情報がコックローチ・ドーパントにバレてしまった。
 いよいよだ、と目を輝かすフィリップだったが、そこへコックローチが現れ千鶴は足を負傷してしまう。
「せっかく2人の波がつかめそうだったのに…」。
 そんな千鶴の言葉にハッとなったフィリップは、ヘブンズトルネードの鍵は波のリズムだったのか、と地球の本棚で鍵付きの本を開くことに成功する。
 そこへ現れた翔太郎とともにフィリップは仮面ライダーW(ダブル)に変身。W(ダブル)は鮮やかなストリートダンスでコックローチを圧倒、弾吾もその動きに合わせ踊りながらコックローチを攻撃する。そして、なんとW(ダブル)とヘブンズトルネードを披露。最後はルナトリガーにフォームチェンジ、コックローチ・ドーパントを撃破する。

 弾吾と千鶴は再びコンビとして活動を再開。イベントでヘブンズトルネードを披露するとフィリップに招待状を送ってくるが、すでにフィリップの興味は富士山へと変わっていた。招待状を放り捨て富士山について目の色を変えるフィリップに翔太郎もため息をつくしかなく…。

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